さくら的、ココロとカラダとお部屋の浄化(1)
2008/09/07 (Sun) 09:23
ええっと、ここでも投稿しているはずだと思って過去記事を漁ったのですけれど、どうにも見つからないので二重なってもいいや、というカンジで投稿します(笑)
さて、最近は陥るコトは少なくなったと言っても所詮私もニンゲンですから、私だってネガな感情は日々たくさん持ちます(笑)
ただそれを、手放すことが”以前より”うまくなったというだけで、でも、ココロとカラダのバイオリズムによってはバッチフラワーのお世話になりながら日々を暮らすこともあります。
そしてそれにプラスして、ときどき、儀式…というとオオゲサですけれど、より効果を高めるためのもの、ことをしています。
で、もう最盛期(?)は過ぎ去った感はありますが、暑い日に私がもっとも取り入れていたのが「お風呂で浄化」です(笑)
さて、最近は陥るコトは少なくなったと言っても所詮私もニンゲンですから、私だってネガな感情は日々たくさん持ちます(笑)
ただそれを、手放すことが”以前より”うまくなったというだけで、でも、ココロとカラダのバイオリズムによってはバッチフラワーのお世話になりながら日々を暮らすこともあります。
そしてそれにプラスして、ときどき、儀式…というとオオゲサですけれど、より効果を高めるためのもの、ことをしています。
で、もう最盛期(?)は過ぎ去った感はありますが、暑い日に私がもっとも取り入れていたのが「お風呂で浄化」です(笑)
私のサロンは、閑静な住宅街にあるワンルームですから、住もうと思えば住めるほどの施設はついてます。なかでもありがたいのは、ウォシュレット付きのお手洗いと、お手洗いとは別に設置してあるお風呂。
自分が借りることになるまで知らなかったんですけど、ワンルームでもトイレ・バスが一緒になっている物件よりも別になっているものの方が人気が高く、そうであれば多少お家賃が張ってもいいと言う方が多くなってきたのだとか。
まあ、確かに、いくら寝るためだけに帰るお部屋…普通のサラリーマンやOLさんの場合…とはいえ、快適に過ごせるに越したコトはありませんものね。
というわけで、ココがあるだけで確かにちょっと高くなっちゃいましたが、借主である私がこれを頻繁に利用しない手はありません(笑)
自宅は、同居している両親の手前、思い切った入浴剤も使えませんが、ココなら別。
思い切って使いますとも。
というわけで、お風呂って言うんならカラダの浄化のようですが、実はココロもしっかり浄化される…と私は思っている…方法をご紹介します。
まず、ぬるめのお湯をたっぷりとバスタブに張ります。
その間に髪や身体を洗うこともあれば、洗わないこともあります。
ポイントはすべて、そのときの気の向くままですね。
そして、一掴みの天然塩を入れてお気に入りのハーブや精油を数滴落とし(※)ます。
最近は、なんだか人口的な香りが鼻につくようになりましたので、市販の入浴剤は入れません。
入れるのは、前述した天然塩や精油、乾燥させたハーブなどです。
乾燥ハーブは専門店で売っているものも利用しますが、スーパーで手に入るハーブティをいくつか投入するという、ゼータク(?)なこともやってます(笑)
また、精油は、本当はキャリアオイルやミルクなどに混ぜて入れたほうが肌に刺激もなくお湯にうまく拡散されるとのことですが、私は全く気にしないのでそのままです(笑)
お肌が敏感な方はうかつに真似しないように(笑)自己判断の下でやってくださいね。
そして、照明を落としてキャンドルに火をともします。
それから、気が向けばリラックス系のBGMを流します。
そして、お水をバスタブ近くに置いて”耳まで”(笑)お湯に浸かります。
お湯に浸かりながら、数回深呼吸して…言うまでもないことですが、このときは鼻は水面より上にしててくださいね(笑)…身体中の毛穴を含めた穴という穴から黒っぽい、ドロドロしたものが出て行く”イメージ”をします。
イメージする時間は、気が済むまで。
自分がキレイになったと思えばそれでオシマイです。
お湯に浸かる時間も、やっぱり気が向くまま、です。
5分で上がることもあれば15分以上浸かっていたときもありました。
お風呂上りは、バスタオルやバスローブに包まって、ゆったり休みます。
冷たいものは飲まずに、常温のお水か温かいハーブティをたくさん飲んでボーっとします。
不思議なことに、これで身体もココロも浄化されます(笑)
次は、お部屋の”浄化”についてお話ししますね。
※ 塩や精油は、お肌の状態によっては刺激になります。
特に柑橘系の精油は、光感性といってつけたあと日光に当たるとかぶれる方もありますから、取り扱いに気をつけてください。
自分が借りることになるまで知らなかったんですけど、ワンルームでもトイレ・バスが一緒になっている物件よりも別になっているものの方が人気が高く、そうであれば多少お家賃が張ってもいいと言う方が多くなってきたのだとか。
まあ、確かに、いくら寝るためだけに帰るお部屋…普通のサラリーマンやOLさんの場合…とはいえ、快適に過ごせるに越したコトはありませんものね。
というわけで、ココがあるだけで確かにちょっと高くなっちゃいましたが、借主である私がこれを頻繁に利用しない手はありません(笑)
自宅は、同居している両親の手前、思い切った入浴剤も使えませんが、ココなら別。
思い切って使いますとも。
というわけで、お風呂って言うんならカラダの浄化のようですが、実はココロもしっかり浄化される…と私は思っている…方法をご紹介します。
まず、ぬるめのお湯をたっぷりとバスタブに張ります。
その間に髪や身体を洗うこともあれば、洗わないこともあります。
ポイントはすべて、そのときの気の向くままですね。
そして、一掴みの天然塩を入れてお気に入りのハーブや精油を数滴落とし(※)ます。
最近は、なんだか人口的な香りが鼻につくようになりましたので、市販の入浴剤は入れません。
入れるのは、前述した天然塩や精油、乾燥させたハーブなどです。
乾燥ハーブは専門店で売っているものも利用しますが、スーパーで手に入るハーブティをいくつか投入するという、ゼータク(?)なこともやってます(笑)
また、精油は、本当はキャリアオイルやミルクなどに混ぜて入れたほうが肌に刺激もなくお湯にうまく拡散されるとのことですが、私は全く気にしないのでそのままです(笑)
お肌が敏感な方はうかつに真似しないように(笑)自己判断の下でやってくださいね。
そして、照明を落としてキャンドルに火をともします。
それから、気が向けばリラックス系のBGMを流します。
そして、お水をバスタブ近くに置いて”耳まで”(笑)お湯に浸かります。
お湯に浸かりながら、数回深呼吸して…言うまでもないことですが、このときは鼻は水面より上にしててくださいね(笑)…身体中の毛穴を含めた穴という穴から黒っぽい、ドロドロしたものが出て行く”イメージ”をします。
イメージする時間は、気が済むまで。
自分がキレイになったと思えばそれでオシマイです。
お湯に浸かる時間も、やっぱり気が向くまま、です。
5分で上がることもあれば15分以上浸かっていたときもありました。
お風呂上りは、バスタオルやバスローブに包まって、ゆったり休みます。
冷たいものは飲まずに、常温のお水か温かいハーブティをたくさん飲んでボーっとします。
不思議なことに、これで身体もココロも浄化されます(笑)
次は、お部屋の”浄化”についてお話ししますね。
※ 塩や精油は、お肌の状態によっては刺激になります。
特に柑橘系の精油は、光感性といってつけたあと日光に当たるとかぶれる方もありますから、取り扱いに気をつけてください。
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